貴社での切削代を減らしませんか?

プレス.JPG鋼管には多少なりとも曲りがあります。従来から切削代を多くつける事で、品質の安定を図ってきたかもしれません。しかし、その切削代が当たり前になっていることはないでしょうか?

もし、曲りの精度が従来のものよりよければ、切削代が減らせるかも知れません。

当社のプレス仕上げ鋼管なら曲り0.5mm以下での製作が可能です。この鋼管を使って、0.1mmでも、0.2mmでも今より切削代を減らしませんか?切削代を減らせれば、加工時間短縮、コスト低減につながることは間違いありません。

是非貴社でのVAのひとつにご検討ください。